トップページへ
概要
スタッフ紹介
交通アクセス
当クリニックの医療レベル
施設・設備紹介
ISO9001認証取得
スタッフレポート
ニュース
求人

赤ちゃんができないことをひとりで悩んだり、傷ついたりしないでください。
蔵本ウイメンズクリニックでは、まず、みなさまご自身のからだをきちんと知ることから始めます。まずはお電話にてご相談下さい。





はじめに 院長 ドクター 男性不妊ドクター IVFコーディネーター 培養室 ナース 事務・受付 メンタルカウンセラー
院長プロフィール スタッフ紹介
【発表】
2003年 11月   第10回遺伝性疾患に関する出生前診断研究会(開催地:福岡市)にてシンポジストとして発表。「生殖医療妊娠後の21トリソミーをめぐる悩み」
2003年 10月   Indonesian Society of Reproductive Technology Congressにてシンポジストとして発表。「Improvement of Implantation-Assisted Hatching-」(開催地:バリ島)
2002年 6月   第43回日本哺乳動物卵子学会(開催地:和歌山市)にてシンポジストとして発表。「胚盤胞移植‐最近の進歩‐」
2001年 7月   第19回日本受精着床学会(開催地:横浜市)にて発表。「双胎妊娠防止を目的にした胚盤胞1個移植の有用性の検討」
2001年 11月   第46回日本不妊学会学術講演会(開催地:東京都)にて発表。「双胎妊娠防止に胚盤胞1個移植は有効か?」
1999年 5月   第10回日本不妊学会春季九州支部会にて発表。「凍結・融解胚移植の妊娠率に及ぼす諸要因の検討」
1999年 11月   第44回日本不妊学会(開催地:東京都)にて発表。「凍結・融解胚移植の妊娠率に及ぼす諸要因の検討」
1997年 7月   第15回日本受精着床学会(開催地:東京都)にて発表。「閉塞性無精子症における精巣精子術(TESE)を用いた顕微授精(ICSI)の有用性の検討」
1997年 5月   10th World Congress of in Vitro Fertilization and Assisted Reproduction(開催地:バンクーバー)にて発表。「Pregnancies from Obstructive Patients after Intracytoplasmic Sperm Injection(ICSI) with Testicular Spermatozoa」
1997年 4月   第8回日本不妊学会春季支部会(開催地:福岡市)にて発表。「閉塞性無精子症における精巣精子術(TESE)を用いた顕微授精 (ICSI)の有用性の検討」
1997年 11月   第42回日本不妊学会フロンティアシンポジウム(開催地:東京都)にて発表。「データよりみたICSIの現状(ART専門クリニックの場合)」
1996年 7月   第14回日本受精着床学会にて発表。「当院におけるIVF-ETの成績」「人工精液瘤より採取した凍結精子を用いたICSIによる妊娠」
1996年 4月   第7回日本不妊学会九州支部会にて発表。「人工精液瘤より採取した凍結精子を用いたICSIによる妊娠」
1996年 3月   人吉・球磨生殖内分泌研究会(開催地:人吉市)にて発表。「最新の不妊治療(体外受精と顕微授精について)」
1996年 11月   American Society for Reproductive Medicine 52nd Annual Meeting(開催地:ボストン)にて発表。「The Use of Frozen-thawed Sperm Obtained from Artificial Spermatocle for Intracytoplasmic Sperm Injection(ICSI) Resulting in Pregnancies」

戻る

前のページへ 次のページへ
トップページへ
 
Copyright (C) 2003 医療法人 蔵本ウイメンズクリニック. All Rights Reserved.
〒812-0013 福岡市博多区博多駅東1-1-19 E-mail:info@kuramoto.or.jp Tel:092-482-5558 FAX:092-482-1415